「献灯祭」のはじまる小一時間前に、強烈な雷雨があり、「小唄楠公まつり」の初お披露目は無理なのでは…と。
三味線カバーに、ビニール袋をかぶせ、
万が一の為にタオルなど詰め込み
小楠公御墓所へ。
神事ごとの儀式のあと、生唄、生演奏を滞りなく終えることが出来ました。
雨が降り出すこともなく、またまた、不思議なご加護に感謝の気持ちで、いっぱいでした。
宮司様はじめ、実行委員会の皆様、この日の為に駆けつけて下さいました市民の皆々様方、心よりお礼申し上げます。
今日も、四條畷神社宮司様による「神さまのお話」があります。

